2025年08月27日

本日のお花

こんにちは。
今日はお花のお稽古日。
まずはばあばのお花。

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フトイ、いとばしょう、クルクマ。

こちらはこばばのお花。

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雲竜柳、モンステラ、リンドウ、ケイトウ。

こんなに細いのにフトイとはこれいかに。
なんだか前にも書いた事が有るような気もしますが、もう一度。
フトイとは「太藺」つまり「太い藺草」の意味なのだそうです。
しかし実際はイグサ科ではなく、その姿もいうほどイグサには似ていない。なんですと?
花言葉は「肥大」「豊満」「無分別」。
え、ひど…(笑)。
なんだかひどい扱いを受けている様ですが、生け花の素材としてはよく使われる、便利な植物なのです。
まっすぐにすっと伸びたたたずまいには、見ているこちらも思わず背筋を伸ばしてしまうような威厳も感じます。
その通り、「品位」という花言葉もあるのです。
逆境に負けず、人の評価などどこ吹く風でスンと立ち上がるフトイ。
見習いたいものです。

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2025年08月26日

1泊2日弾丸ツアー

こんにちは。
残暑厳しいこの頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

この暑さにも負けず、いつもの銀行員さん、1泊2日の弾丸ツアーに行ってこられたそうで。
今日も素敵な写真を送ってくださいました。

まずは新幹線に飛び乗っての甲子園!

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抜けるような青い空の下での好ゲーム。
子供の頃から野球を続けておられたそうで、思い入れたっぷりの甲子園なのです。

2試合見てから京都へ移動されたそうで。

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平安神宮の鳥居、斬新な構図です。
手前の女性の色合いとあっているところ、よくこのタイミングでとれたなあ、と感心してしまいました。

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金閣寺。

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清水寺。

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ここの構図はやっぱり押さえておかないと笑。

外国人の方がとっても多かったのですって。

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2日目も観光して、写真を撮って、なんと夕方6時からの八女での飲み会に間に合ったらしいです。
さすがの行動力。
思い立ったら、のフットワーク、羨ましい限り。
いつも美しい写真を送ってくれてありがとうございます。

今回も池田屋ギャラリーにも展示しますので皆さん見に来てくださいな。

今日のベストショット。

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posted by 池田屋酒店 at 17:26| Comment(0) | 店主の日記

2025年08月25日

いちじくをいただきました

こんにちは。
今朝は高橋商店の会長ご夫妻から、お庭になったいちじくをいただきました。

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立派ないちじく。
こばばの大好物とご存じなので毎年いただいております。
有難うございます。

昨日はばあば、お友達と映画「国宝」を見に行きました。
観客が多いとは聞いていましたが、義理の妹とばったり会ったのには驚きました。
実はエースちゃんも土曜日に見に行ったのだとか。
美しい画面と素晴らしい演技に圧倒されっぱなしの3時間。
日本映画の傑作がまた一つ生まれたように思います。
なんでも3時間の上映時間、お手洗いに行かなくて済むように、ひそかにボンタンアメが流行っているそうですね。
ボンタンアメを食べると我慢できるのだとかなんとか。
一体どなたが最初に気づくのでしょうね。

一方こばばはラヴィットロックというイベントの配信チケットを買い、パソコンの前に釘づけになって推しのタレントさんの歌や演奏に夢中になっておりました。
家の中でもイベントが楽しめるいい時代になりましたが、やっぱり来年は実物が見たいなあ。

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2025年08月23日

ユウガオの花

ベランダにユウガオの花が咲いています。

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夏の夕方に開いた白い花が翌日の午前中にはしぼんでしまうことからユウガオと呼ばれています。
そのはかなげな風情から源氏物語の夕顔の名前にもなっていますね。
花言葉は「はかない恋」「夜の思い出」「魅惑の人」「罪」。
源氏物語の夕顔は、はかなげながら可憐で朗らか。
みじかい間の逢瀬で、夕顔は悲劇的な最期を遂げますが、源氏は彼女の死後もその面影を追うほど、印象深い女性です。

しかしながら植物のユウガオは実は大きな果実を実らせることが特徴。
同じく大きな実をつけるひょうたんとも同一種。
ユウガオの果実をひも状に向いて乾燥させたものがあの「かんぴょう」なのです。
なんだか思った印象と違うような。

源氏物語の夕顔も、自身ははかなくみまかりますが、その娘である玉鬘は美しく聡明に成長し、物語の中でも重要な登場人物となっていきます。
夕顔の君も実はその線の細い印象と裏腹の強さをも併せ持っていたのかもしれません。

posted by 池田屋酒店 at 14:14| Comment(0) | 店主の日記

2025年08月13日

お盆休みのお知らせ

8/14(木)より16(土)までお盆休みをいただき、17(日)までお休みいたします。
18(月)より営業いたしますので宜しくお願い申し上げます。

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posted by 池田屋酒店 at 17:56| Comment(0) | 店主の日記

2025年08月06日

筑後川花火大会

こんにちは。
夏といえば花火。どどん。
あしやの花火大会の写真を飾っていたところ、お客様に大変好評でした。
今回は筑後川花火大会。
銀行員さんが張り切って撮影に行ってくださいました。
とはいえ大変な人出で近くではなかなか撮影ができないらしく、高良山からの景色。
まずは花火が始まる前の景色です。

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なかなかのエモさです。
夕日の美しさもさることながら、眼下に見える建物に、人々の営みを感じます。
高良山は昨年までは穴場の撮影スポットだったらしいのですが、今年はとても人が多かったとか。
夕暮れ前の動画も見せていただきましたが、カメラ自慢達が続々と集まってくる様もなかなか面白かったです。

いよいよ本番。
望遠レンズで狙います。

どん。

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どどん。

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どどどん。

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いかがでしょう!
慶安3年の水天宮落成祝賀を始まりとし、なんと370年以上の歴史を持つ花火大会なのだそうです!
(ちなみに人混みが苦手なこばば、近くに住んでいながらまだ行った事が有りません笑。仕事の帰りに花火渋滞に巻き込まれたことだけはあります。)
西日本最大級のスケールだとか。
さすがの迫力、美しさなのです。
こばばのようになかなかお尻が重い人のためにもこうやって臨場感あふれる花火の写真を撮ってくれる銀行員さん、ありがとう。

今年行きそびれた皆様も一緒に楽しんでください。

どどどどん。

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posted by 池田屋酒店 at 17:42| Comment(0) | 店主の日記

2025年07月31日

本日のお花

こんにちは。
今日はお花のお稽古日。
まずはばあばのお花。

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ヒオウギ、リンドウ。

こちらはこばばのお花。

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レザーファン、クルクマ、セッカヤナギ、リンドウ。
緑の小さな葉が並ぶレザーファン、花言葉は「魅惑」。
レザーファンは花をつけないのですが、ヨーロッパでは夏至の夜にだけ花を咲かせるといわれており、誘うようなイメージから「魅惑」という花言葉がつけられたそうです。
季節は今まさに盛夏ですが、夏至を過ぎて1月、少しだけ昼が短くなったように思います。

少し遅くなりましたが今年の甲子園、福岡県代表はここ八女市の西日本短大付属高校。
こちらの熱い夏はまだまだ続きそうです。

posted by 池田屋酒店 at 14:29| Comment(0) | 店主の日記

2025年07月29日

あしや花火大会

こんにちは。
毎日うだるような暑さ。
そんな中、いつもの銀行員さんから素敵な写真が届きました。
あしや花火大会へ行かれたそう。

じゃん。

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じゃじゃん。

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どどん。

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かーぎやー。

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たーまやー。

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いかがでしょう。
夏の夜空の大輪の華。
本当に美しいし、また見事にシャッターチャンスをとらえていること!
人混みが苦手なこばばはいつもはテレビでしか花火を見ませんが、こちらの花火大会、規模の割には人が少なく、近くまで車で行って徒歩五分ほどでこの絶景が見れたのですって。
当日に、どこか行くかあ、と調べてたら花火大会があることがわかり、それからお友達と出かけてみたのだとか。
そのフットワークの軽さが何より羨ましくもあるのでした。

ところで花火を見るときについつい口にする「かぎや」と「たまや」。
江戸時代のふたつの花火屋の屋号、というのは有名な話ですが、もともと「鍵屋」さんの番頭さんだった方がのれん分けで「玉屋」さんを興したのだそうです。
それでついついこばばは「かぎや」さんを先に口にしてしまいます。
花火はいつもきれい。
鍵屋、玉屋。
お酒もいつも美味しい。
池田屋、池田屋。

posted by 池田屋酒店 at 15:49| Comment(0) | 店主の日記

2025年07月08日

唐津 杉ノ原放牧場

こんにちは。
ほんとに今年の夏は暑い!
これから数か月この暑さが続くのかしら、と思うとなんだかげんなりしてしまいますが、そんな気持ちを吹き飛ばす写真が届きました。

いつもの銀行員さんが、今度は唐津市呼子町の杉ノ原放牧場へ撮影遠征。
加部島の先端の、三方を海に囲まれた放牧場なのだそうです。
海のそばまで遊歩道が造られているそう。
それでは素晴らしい写真の数々をご覧ください。
じゃかじゃん♪

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こばばのお気に入りはこれなんです。
大胆な構図なのに牧歌的。

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銀行員さんチョイスのベストショットはこちら。
遠くに船が浮かんでいます。

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牛さんの毛並みもつやつやしてとってもきれい。

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小さな白い灯台。
絵本の世界のようです。

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鮮やかな黄色のユリ。
青い空とのコントラストが素敵。
美しさもさることながら力強い生命力を感じるのは、やはり若いカメラマンが一瞬をとらえているからなのかしら。
この力強さや素直さ、みたいなものは若いからこそ写しだせるものなのかなあ、という気がします。
池田屋に写真を飾らせてくれるカメラマンたちは、10代の高校生、ともに20代の銀行員さんと整骨院の先生。
彼らが年月を重ねれば、また違った雰囲気のある写真を撮るようになられるのでしょう。
これからも写真をいただけるのが楽しみです。

posted by 池田屋酒店 at 15:30| Comment(0) | 店主の日記

2025年07月01日

本日のお花

こんにちは。
みじかい梅雨も明け、毎日うだるような暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はお花のお稽古日でした。

こちらはばあばのお花。

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柳、リョウブ、クルクマ。

こちらはこばばのお花。

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雲竜柳、ギボシ、アンスリューム、アジサイ。
いつも以上に途中で仕事をすることが多く集中してできず(言い訳)、とっ散らかってしまったため、先生にだいぶお直ししていただきました。
落ち着いて考えると、もっとああしたかったこうしたかったとアイデアはわいてくるのですが、いかんせんそれを形にする技術が追いつきません。
精進、精進。

それにしても暑い日が続きます。
皆様どうぞお体には気をつけて。
夏バテには高橋商店さんの甘酒がおすすめですよ。
氷を浮かべてくいっとね。

posted by 池田屋酒店 at 17:33| Comment(0) | 店主の日記

2025年06月25日

ギフトの準備

こんにちは。
朝まですごい雨でしたが、お昼からは青空がのぞいています。
池田屋にもギフトが並び始めました。

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いつものビールギフト、今年はキリン晴れ風の爽やかなブルーが目を引きます。
箱入の日本酒や焼酎、甘酒や瓶ジュースの組み合わせも自由にできます。
お菓子も扱っています。
こばばがみんなの反対を押し切って入荷したマロングラッセもあります。栗大好き。
雨上がりの涼しい風が吹き始めたら、どうぞお越しくださいませ。

posted by 池田屋酒店 at 14:03| Comment(0) | 店主の日記

2025年06月09日

秘蔵酒を楽しむ会と海の写真

こんにちは。
高橋商店さんより令和7年秘蔵酒を楽しむ会の正式なご案内が届きました。


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日頃、繁桝を楽しまれているお客様へのご案内。
今年は10月2本、12月2本、2月1本の計5本、お値段はうれしい据え置き価格の11000円(税込)です。
12月の企画は「突き破精麹」と「総破精麹」のそれぞれ異なる麹で仕込んだ純米大吟醸。
聞きなれない用語だったので、高橋商店さんの元気な営業さんにレクチャーしていただきました。
文章でキレイに説明できる自信が無いので興味のある方は池田屋まで聞きにいらしてください。
身振り手振りで何とかカバーしたいと思います。

さてこちらは、またいつもの銀行員さんにいただいた写真。

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エモい!
福岡市の奈多海岸という場所だそうです。
こんな場所があるなんて知りませんでした。
今はウェディングフォトの名所になっているらしくて、撮影した日もカップルが何組もいらしたそうです。
透明で美しい海、たたずむ二人の若者。
思わずため息がもれます。
カメラマンの彼の一瞬を切り取る力にいつも感服させられます。
「砂浜がなんだか映画の『猿の惑星』のラストシーンみたいね」と呟いたら、「そうなんですよ!そう思いました!」と返ってきました。
20代にまだ猿の惑星で通じるってすごくない?

posted by 池田屋酒店 at 12:57| Comment(0) | 店主の日記

2025年06月04日

ドバイのチョコ

こんにちは。
ドバイで料理長をされているお客様が一時帰国。
お土産にチョコレートをくださいました。

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いつもありがとうございます。
ドバイでも日本酒は大変人気があるそうです。
高橋商店さんの蔵開きの際に試飲したスパークリング日本酒が大変美味しかったという話になり、早く商品化されないかなあと楽しみにされていました。
八女のお酒がドバイでも楽しまれる日が早く来るといいなあ。

posted by 池田屋酒店 at 11:17| Comment(0) | 店主の日記

2025年05月31日

なんかちいさくてかわいいやつ

こんにちは。
今日は立て続けに、「なんかちいさくてかわいいやつ」を目にしました。
まずはこちら。

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いただき物のカヌレ。
箱を開けた瞬間に思わず「うわあ」と声が出ました。
繊細でなんてかわいいのでしょう。

そしてこちらは、お客様が車にのせていた多肉植物の寄せ植えがあんまりかわいかったので写真を撮らせていただきました。

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ちいさくてかわいい。ちいかわ。

posted by 池田屋酒店 at 10:31| Comment(0) | 店主の日記

2025年05月23日

バラの庭

こんにちは。
今日はばあば、お客様のお庭で育てておられるバラを見せていただきました。

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かわいらしいピンクのバラ。
乙女の気持ちになってお友達とはしゃぎます。

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珍しい色のバラも。
個人で管理されているとは思えないほど素敵なお庭でした。

四つ葉のクローバーも発見!

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一緒に訪れたお花の先生があっという間に二つ見つけて下さいました。
先生曰く、「ここにいるよ」って教えてくれるのですって…。
花を愛する方はやはりお花からも愛されています。

posted by 池田屋酒店 at 11:34| Comment(0) | 店主の日記